Friday, July 25, 2008

窯出し 


読谷村へ入り、「やちむんの里」へ。まずは與那原工房へご挨拶。今回は親方の個展が8月にあるため作品も随分と焼いたようです。親方のご機嫌具合で今回の出来がいいことはわかりました。明日の朝9時から買い付けスタートです。そして"松田米司さん"にご挨拶。読谷焼を取り扱うようになって3年目ですが、皆さんに顔と名前を覚えていただき、ありがたく感じた瞬間でした。窯出しの宴は夜遅くまで続いたようですが、明日の準備と少ない睡眠時間の為、11時半には帰宅。東京よりも涼しい夜に快適さを感じる。楽しみです。